• 調理スピードがアップ!
  • 水で焼くから、ここまでできる!
過熱水蒸気を効率よく集中噴射し、調理時間を短縮
AX-PX3は、上段・下段への過熱水蒸気の流れをダンパーで仕切る「スイングダンパー方式」を採用。上段のみで自動調理する場合は、ダンパーが閉まり、上段を集中加熱するので、調理時間を短縮できます。
対応機種:
AX-PX3
イメージ図:NEWターボ噴射エンジンで、調理時間 最大26パーセント短縮※1
※1
当社'11年度ヘルシオAX-PX2比。鶏の照り焼き&野菜のもろみあえ4人分〈AX-PX2〉約23分 〈AX-PX3〉約17分。
こんなメニューの調理スピードをアップ!
  • 料理画像:チキンステーキ
  • 料理画像:から揚げ(鶏もも肉)
  • 料理画像:とんかつ
  • 料理画像:鶏の照り焼き&野菜のもろみあえ
  • 料理画像:ぶりの照り焼き
  • 料理画像:さんまの塩焼き

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シャープ独自の「ウォーターヒート技術」
■「ウォーターヒート技術」とは…
イメージ画像:「ウォーターヒート技術」による調理メカニズム(イメージ図)
水蒸気をさらに加熱し、100℃以上の高温状態にした「過熱水蒸気」は、食品に触れると、539cal/gもの大量の熱(潜熱)を食品に伝えます。このメカニズムを利用して調理するのが、「ウォーターヒート技術」です。「ウォーターヒート技術」は、レンジ加熱やオーブン加熱などを組み合わせず、最初から最後まで過熱水蒸気で調理することで、細胞破壊や酸化を抑えて、余分な脂や塩分を落として、素材のおいしさを引き出します。
対応機種:
AX-PX3/AX-GX3/AX-MX3/AX-CX3
AX-PX2/AX-GX2/AX-MX2/AX-CX2
■低酸素調理で、食品の酸化や細胞破壊を抑えます。
AX-PX3/PX2は、「トリプル噴射※2」により、大量蒸気を食品に向かってダイレクト噴射。ドアシールド機構が庫内の気密性を高め、蒸気を充満させた低酸素状態での調理を実現。食品の酸化や細胞破壊を抑え、自然素材のおいしさや栄養素を守ります。
対応機種:
AX-PX3/AX-GX3/AX-MX3/AX-CX3
AX-PX2/AX-GX2/AX-MX2/AX-CX2
特許出願数520件※3 トリプル噴射※2+大量蒸気+ドアシールド機構で、低酸素調理を実現
※2
トリプル噴射(オーブン庫内上面/左側面/右側面より噴射)は、AX-PX3/PX2のみ。AX-GX3/GX2はダブル噴射(オーブン庫内奥面/右側面より噴射)、AX-MX3/CX3/MX2/CX2はシングル噴射(オーブン庫内奥面より噴射)。
※3
2012年7月5日現在。AX-PX2/GX2/MX2/CX2は、438件(2011年7月12日現在)。
■ヘルシオ加熱と、スチーム+オーブン加熱の違いは…?
「ウォーターヒート技術」は、レンジ加熱やオーブン加熱などを組み合わせず、最初から最後まで過熱水蒸気で調理することで、細胞破壊や酸化を抑えて、余分な脂や塩分を落として、素材のおいしさを引き出します。
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製品ラインアップ
2012年度モデル
30Lタイプ
26Lタイプ
18Lタイプ
2011年度モデル
30Lタイプ
26Lタイプ
18Lタイプ

サポート

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